>新日本海重工業

新日本海重工業は、ロータリーキルンをはじめとする産業機械や各種プラントを中心に、社会のニーズに応えた生産設備や環境関連設備を提供しています。

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メッセージ

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当社は、前身である日本海重工業が造船業から撤退したのを機会に昭和62年から陸上部門を主体とし、現在までに、プラント事業、環境ソリューション事業、橋梁、海洋構造物等幅広い分野で日本の産業界に貢献しているものと自負しております。

当社は、開発・提案、設計、製作、据付、試運転までの一貫した「モノ造り」の体制により、お客様との対話を重視した独自性のある製品造りを常に心がけ、お客様の抱える「納期、品質、コスト」の難しい課題の解決に努めることで評価をいただいております。 また、新製品だけでなく、お客様を悩ませる、老朽化した設備のメンテナンスや更新においても当社の柔軟な生産体制が生かされ活躍の場が急激に広がってきています。

その甲斐あってか、昨今の日本産業界をとりまく厳しい環境下にあっても、当社においては着実に成果を上げておりますが、現状に甘んじることなく、これからも常に進化し、常に新しい価値をお客様に提供する企業であり続けることで成長していきたいと考えています。 そして、お客様の信頼を得るとともに、事業収益を高め、株主各位、従業員にとっても魅力のある企業として永続的に発展し、製品を通じて社会に貢献していきます。

新日本海重工業株式会社
代表取締役社長 釣谷 邦男

経営理念

企業目標

当社は、“ものづくり企業”として、人材の教育・育成に日々努め、

  • 社会と顧客のニーズを的確に掴む営業力
  • 社会と顧客の多様な製品要求に応える技術力
  • 社会と顧客の品質及びコスト要求に適応できる生産力
  • 社会と顧客の品質及びコスト要求に適応できる生産力

を培い、“社会と顧客に選ばれる企業”となり、
社会並びに顧客と共に持続的に成長・発展する企業を目指します。

経営指針

  • 安定した強固な経営基盤を確立する。
  • 市場・顧客ニーズに重点を置いた経営を行う。
  • 向上心のある社員を登用し、教育・育成に努め若返りをはかる。
  • スピーディな判断・行動を行う。
  • 公正・公平な経営を行う。
  • 風通しが良く、活気のある企業風土を醸成する。